自己託送

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自己託送とは

自社敷地に発電スペースや十分な風況がない場合、遠隔の好適地に発電設備を建設するモデルです。発電した電力は一般送配電事業者の送配電網を通じて、自社施設(工場やビルなど)へ供給されます 。自社発電のため電気料金や再エネ賦課金は発生しませんが、インフラ利用に伴う託送料金やインバランス料金が必要となります。設置場所の制約を受けずに、効率よく再生可能エネルギーを導入できる供給形態です。

他の供給形態との違い

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