Home  > ソリューション  > 非常用電源(自給・防災)

非常用電源(自給・防災)

非常時の電力自給と防災のため、独立電源は欠かせない。

災害時において地域の防災拠点となる「公共施設」。最新の災害情報を伝え、住民や社員の安全を守るための「防災機器」。万が一の場合にも電力供給を絶たれることが許されないこれら設備の独立電源として、ゼファーの小形風力発電機を用いた「非常用電源システム」は大きな役割を果たします。

用途

万が一の時も社会を動かし、人を照らす。

自治体における防災無線や津波避難タワー、また広域避難場所に指定されている公園や道路の街路灯など、防災関連のあらゆる施設や機器の非常用電源としてご使用いただけます。地域の避難所に指定されている公民館などの公共施設においては、平常時から自給用電源として活用することも可能。発電した電力をさまざまな電化製品に使用できます。

設置事例

東松島市指定避難所
東松島市指定避難所
利尻町防災拠点
利尻町防災拠点

基本パッケージ

Zephyr9000 独立電源システムはこちら
Airdolphin 独立電源システムはこちら
法人・公共のお客さま
ページのトップにもどる